夕方、暗くなるのが本当に早くなりました。6時過ぎに市役所でたら真っ暗です。
↓写真は次男が書いたもので、一番大きいのがお父さんのようです。ほんとはお母さんと私は思いますが・・・(^_^;)
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図書館まつりでのお楽しみイベント。エプロンシアター、腹話術、手品が披露され、子供も大人も一緒に楽しんでいます。
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安来での「島根県PTA指導者合同研修会」に参加しました。対象は県内の幼稚園・小学校・中学校・高校のPTA指導者など。
「今、PTAに求められているもの 〜地域による学校への支援とこれからのPTA活動〜」とのお題通りの会でした。江津市でも学校支援地域本部事業として地域コーディネーター8名を中学校に配置することになっています。この事業については何度か市からも説明を聞いていましたが、今日は事業開始の経緯や県内の取り組み事例の紹介があり、より具体的に理解できました。
帰りは本日午後3時に開通した山陰高速道路(斐川出雲間)を通りました。15分くらい短縮できたでしょうか。早く江津まで開通すればいいのに!
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本日100,000アクセス達成しました。平成18年10月に開設してから丸3年経ちました。またトップページの お問い合わせ からも、励まされ考えさせられることも多くあり、議員活動をするうえで大変有意義だったと思います。心からお礼申し上げます。
私のスローガン「開かれた市政、次代に活力」にもあるように、情報公開して、できる限り市民の皆さんに考えや活動を知ってもらうことを訴えました。それは3年半という市議会議員の活動を通じてますます必要であると確信するようになりました。
ブログでもほんの一部分ではありますが、またいろいろ試行錯誤しながら更新を続けていきたいと思います。いろいろご意見いただければ今後の糧にしていきます。
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今日から12月議会です。
午前中の全員協議会では11/3の本会議での議案の説明がありました。
学校耐震化について、市内中学校校舎は専門家により補強の必要がないと判断されました。小学校2校は3640万増額補正して補強工事を実施します。
午後からの臨時議会は、市長・職員・議員などの報酬の条例改正(減額)を可決しました。議員は平成21/12 1.75→1.5ヵ月、平成22/6 1.6→1.5ヵ月、平成22/12 1.75→1.6ヵ月に改正されました。
夕方からの地域審議会を傍聴しました。今回は合併5周年を迎えたので、旧江津と桜江の合同の審議会となりました。合併時での10年間の計画について協議しています。
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水道事業特別対策委員会が行われました。市内の水道料金をどう安くしていくのかが主な議題です。今後は施設の費用負担について関係団体と協議を重ねていくことになります。
昔は川や井戸に頼ってきた時から、水道管を敷設して生活用水を供給するようになっていく段階では各市町村の行政課題だったでしょうが、県全体の水道供給計画も立てていくべきだったのではないかと思います。
地方分権の時代ですが、逆に複数の市町村にまたがるなどの広域化したほうが有利なことも出てきています。時代に応じて、国・県・市町村のそれぞれが担う課題の見直しも必要と思います。
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去年までは来賓で参加していましたが、今年からは長男が小学校に入りましたのでPTAで活動しています。
昼からのPTAバザー開始に向けて、朝8時からフライドポテトを揚げています。途中子供の発表の時には交代してもらいました。おかげさまで完売。

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問 日露友好はいいことですが、ハバロフスクでは抑留の犠牲となった日本兵の方々の墓参はされたのでしょうか。
今回のスケジュールには予定されていませんでした。車窓を眺め未だ祖国に帰ることができない魂が安らかであることを願うばかりでした。
写真は日露戦争記念碑での献花と日本センター近くの浦潮(うらじお)本願寺跡です。



日本人墓地 ・・・第2次世界大戦直前の8/9に対日参戦したソ連は、8/25の終戦後も8月下旬から9月初めまで戦闘行為を継続し、翌46年夏頃までの間に満州、北朝鮮、南樺太及び千島に駐留していた旧日本軍人等を、旧ソ連、モンゴルに約1200ヶ所点在していた収容所に抑留し、土木関係や鉄道建設、炭鉱作業等の重労働を強要した。約10年に亘る抑留中、労役、病気、寒さ等の厳しい状況の中、多くの方々が犠牲になりました。沿岸地方では146の埋葬地が確認されているが、この中には、正確な位置が不明であったり、物理的に遺骨収集作業等が不可能な埋葬地も多い。現在までに36の埋葬地で遺骨収集作業が終了しています。
浦潮本願寺跡 ・・・1886年、西本願寺がウラジオストクで布教活動をし、1914年にはアレウツカヤ通りに「浦潮本願寺」が建設され、1937年まで存続した。
旧日本人街 ・・・日本人のウラジオストクへの移住は明治初期に始まり、ピーク時の1920年頃には6千人近くの日本人が居住していた。
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夕方帰宅すると、次男が「ナイッチュー ミーチュー(はじめまして)」と話しかけてくる。なんでも今日幼稚園にアメリカ人がきて教えていったらしい。なかなか発音がいいじゃん(^_^;) 他には「バーイ(さようなら)」とのこと。
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臨時議会が開かれ、新型インフルエンザワクチンについて、生活保護・市民税非課税世帯・妊婦・1歳から就学前の幼児は接種2回目まで全額助成となりました。国が1/2県が1/4負担で、江津市は地域福祉基金を取り崩して対応します。
市内病院で受けた場合は、市から直接病院へ支払われます。すでに接種した場合や他市町村で摂取した時は、領収書と接種済証を市民生活課で申請すれば償還されます。
うーん、中学入学前ぐらいまでなんとかしたいところですが(-_-;)
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全国の市議会議員の年金がこのままでは2012年で破たんするそうです。原因は市町村合併でよって議員が大幅に減り、掛け金をかける母数が減ってきたからです。現在総務省でも検討して、廃止を含めて3案出てきています。
私が市会議員になってからも年金が減額することとなり、その施行の前月に任期の中途でも辞める議員が現れ、「駆け込み辞職」が一部のニュースになりました。(市民の付託より個人的な問題を優先されたように思われます(*_*;)
日本航空は今再建に向けて取組んでいます。ここも年金債務が大きく重荷になっています。財務省は公的資金について検討していますが、仮に公的資金を注入して当座のキャッシュは満たしても、収支が釣り合わないようでは改善につながりません。政府は特別立法で年金の減額ができるよう検討していますが、財産権の侵害で困難が予想されます。制度上既に受給している方の年金額は容易に途中から減額できないからです。
さて国会議員の年金はすでに廃止となりましたが、すでに受給している方は変更なし。現在、市議会議員年金も国からの支援をするよう要望しています。全国では掛け金の支払いを拒否している議員もいるそうです。
会社が倒産するまで年金を減額できない制度もどうかと思いますが、これから少子化や労働人口の減少はこうした長期にわたる世代間の互助的役割の年金も次世代に大きな負担になるのではないでしょうか?
個人的な意見ですが、積立式の基礎年金的な部分は補償して掛け金も強制でいいでしょうが、それ以上の部分は個人的な責任で運用か民間の信託会社を利用するようにして、その金額は所得控除などにするほうがよいと思います。公的年金も含め、
政治家の多選の必要な部分もありますが、これまでの地方議員の多選による弊害はそれ以上に多いと思います。期が増えれば増えるほど年金額が増えるのってどうかなって疑問です。
市議会議員年金は現役や受給者を含めた構成員の協議でもって解決するべきであり、国からの資金注入はするべきではないと思っています。
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江津市総合福祉大会が総合市民センターで行われました。式典では、市内で社会福祉に貢献された方々が表彰されました。
第2部の地域福祉活動実践発表では、4団体から発表がありました。あまり知られていない活動が地道に続けられています。写真は、障害をもった方と地域の方々も交えた交流活動を展開しているボランティアグループ「虹の家」の発表です。
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天気も良く、市内の各地で催しがたくさん行われています。
江津秋祭り(商工会議所青年部、江津ライオンズクラブ)、石見地区幼稚園PTA連合会研修大会、和木町文化祭、津宮小学校バザー準備、
太字以外はかろうじて顏を出せた程度(^_^;)
石見地区幼稚園PTA連合会研修大会では、児童画家の佐々木恵未先生による講演「100人いると100人違う、それってすてき!」 を行いました。
閉会後に絵本の販売とサイン会があり、多くの希望者があり1時間ぐらいかかりました。

午後から津宮小学校バザー準備では、私達の担当のたこ焼きとポテトを試作(試食)しました。当日、私はポテトをつくります。とにかく数が多いので当日21日(土)は朝8時に集合します。
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