2006年08月30日
ご挨拶
 私は27歳の時、次代を担う人たちのふるさとへの願いを実現しようと思い、市議会議員に初めて立候補しました。あれから12年経った現在、市内の商工業は衰退し、活気も次第になくなり、市民の未来への希望が将来の不安へと変わったと思うのは私だけでしょうか?

 今一度青年がふるさとを創生し、この子供らに未来を託し、自立した活力ある江津市を創るために、一層のご理解とご支援をおねがいいたします。

 
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